その他

【号外】だんじり新聞に青木防災㈱の消火器博物館が掲載されました!

だんじり新聞

https://aokibosai.jp

この度、だんじり新聞2021年11月号の表紙に青木防災㈱「消火器博物館」について以下の通り掲載されました!

祭 ちょうちん ミニ

「消火器博物館」が町ぐるみ博物館に加わる!

だんじり新聞2021年11月号

南港通り沿いにある青木防災株式会社(平野本町5-6-15、TEL:6795-2664)のショーウィンドー内には、「消火器博物館」としていくつかの消火器が展示され、その種類や歴史等が解説されています。

「身近な所にひっそりと設置されている消火器ですが、そんな脇役にスポットライトを当てて、皆さんに消火器のことを知って欲しいと思っていました。昔々は逆さにして泡を発生させる “化学泡消火器” が主流の時代もありましたが、現在は粉末式になっています。」とお話を伺ったのはタマスケ広報課長(6)。

青木防災株式会社が先代の青木進さんが昭和36年に喜連西で創業(平成10年に現在地へ移転)。今年で60年になります。

主な業務は自動火災報知設備やスプリンクラー設備等の設計・施工およびメンテナンス。消火器は個人でも購入可能です。

消火器博物館への問い合わせ等は2階事務所へお尋ね下さい。

怪人タマスケ
怪人タマスケ
先日は地上波でニュースにもなっていた消火器博物館、今回は大阪市平野区の “だんじり新聞” さんに掲載ですか!
非常に光栄なことですね。弊社前を通られる方は、是非一度この「消火器博物館」に注目して頂ければと思います。
管理人
消火器博物館 平野町ぐるみ博物館
参考平野街ぐるみ博物館に「消火器博物館」が追加されました!

続きを見る

【号外】だんじり新聞に青木防災㈱の消火器博物館が掲載されました!

◎ 実際に配布された “だんじり新聞”

紙面左上のピンク蛍光マーカーの部分へ「消火器博物館」について記載されています。

だんじり新聞 2021.11

※クリックで拡大

日刊ケイザイ新聞に掲載された件はコチラ

青木防災㈱ 取材
【号外】日刊ケイザイに青木防災㈱社長と広報課長が掲載されました!

続きを見る

 

◎ 弊社長より一言

記者会見

社長、今回の “だんじり新聞” 掲載について何か一言お願いします。
レペゼン防災
レペゼン防災
青木防災㈱ 社長
社長
‥‥‥‥‥ありがとう、かな。
何かある?
この “だんじり新聞” を通して、平野区の皆様に弊社について周知して頂けまして光栄です‥とかですかね。
アンケート猫
アンケート猫
青木防災㈱ 社長
社長
そういうの適当に書いといて。
‥イッ!(野球部の返事)
女キャッチャー
女キャッチャー
青木防災㈱ 社長

青木 誠 社長

青木防災㈱二代目代表取締役

この度は、平野区民の皆様が目を通す “だんじり新聞” に弊社の「消火器博物館」を取り上げて下さいまして誠に有難う御座います。

平野区の歴史を次世代へ語り継いだり、観光される方に楽しんで頂く為の “町ぐるみ博物館” への追加は大変喜ばしいことであります。

また、我々の生業は大阪市を中心に地域密着型でありますから、ご近所様の認知度が高まることは商売上でも大変有難いことで御座います。

今後も消防用設備等の設計・施工およびメンテナンスに邁進しつつ、この様な広報・啓蒙活動にも注力して有意義な防災に努める所存です。

最後に、新型コロナ禍で中止されております毎年恒例だんじり祭りが再び開催された際は、例年通り弊社前に仮設トイレを設置下さいませ。(笑)

創業明治22年の小林新聞舗様が “だんじり新聞” を発行し続けて平野区の皆様を幸せにしている様に、我々も防火・防災で地域に貢献していきます。

皆様、引き続き弊社の「消火器博物館」を含む “町ぐるみ博物館” および “だんじり新聞” を宜しくお願いいたします。

 

【参考】だんじり祭り時に設置される仮設トイレ

だんじり新聞さん、掲載有難う御座いました!

 

◎ まとめ

  • だんじり新聞2021年11月号の表紙に青木防災㈱「消火器博物館」について掲載された。
  • 平野区の歴史を次世代へ語り継いだり、観光される方に楽しんで頂く為の “町ぐるみ博物館” へ追加されたことは大変喜ばしいことであった。
  • 引き続き弊社の「消火器博物館」を含む “町ぐるみ博物館” および “だんじり新聞” の応援をお願いしたかった。
  • この記事を書いた人

管理人

【経歴】鈴鹿高専材料工学科 ⇒ 静岡大学工学部(3年次編入学) ⇒ 院 ⇒ 鈴与㈱ ⇒ 青木防災㈱【保有資格】消防設備士全類・第二種電気工事士・工事担任者(AI・DD総合種)・第三種電気主任技術者【主な活動】月刊誌「電気と工事(オーム社)」コラム執筆・ブログ(月間25万PV)・Twitter企業アカウント(フォロワー数3.2万人)の運営

-その他